
保護者の方へ
東京都渋谷区にある予備校apsのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。当予備校の方針をご紹介いたします。
お子様を「その他大勢の一人」にしません!
大学全入時代と言われる今後の大学入試。しかしながら、国立大学や早・慶・上智大学、またMARCHと呼ばれる難関大学においては、以前にも増して難化していく傾向が予想されます。
大事なお子様を確実に希望大学に合格させるためには、生徒であるお子様とはもちろん、保護者の方とも予備校側が現状把握および意思疎通をおこなうことが不可欠であると私どもは考えます。
保護者の方が、お子様の学力の伸び具合や通塾状況(授業の出欠席、質問回数、自習室の利用状況)を問い合わせされた際、的確な答えが得られなかったり、助言できない予備校というのは、お子様の状況を無視しているか、興味がないのかのどちらかに他なりません(実際に、こうした大手予備校の中には、第一志望に合格している率が1割に満たず、いわゆるすべり止め校を含めて2割、3割という合格率も珍しくありません)。
私どもapsでは、入塾時から受験時まで、電話、手紙、eメールなどによる保護者の方との密なコミュニケーションや、進路指導、希望に応じての三者面談、保護者面談を随時おこない、ひとりひとりが抱えている悩みや相談に答えながら、お子様の状況を双方で確認し、つねにベストな指導へと発展させております。
そして、その結果こそが、私どもの開講以来の合格実績であると信じています。
大事なお子様を決して「その他大勢の一人」にしない。
それが、私どもapsの指導方針です。ぜひ一度、教室へお運びいただけましたら幸いと存じます。




