
OB・OG理系の紹介
東京都渋谷区にある予備校apsで学んだ理系OB・OGをご紹介。予備校選びの参考にしてください!
山口 雄平(東北大学 医学部)巣鴨高校出身
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僕は高2の秋からapsにお世話になりました。自分にとって1番のアシストになったのは授業の一環として出された英語・数学の課題の添削指導でした。このおかげで受験勉強にも塾での勉強にもスムーズに入っていけました。その結果として、苦手だった「ベクトル」が一週間で克服でき、苦手な数学が最後には得意科目になったことは奇跡のように思います。受験が終わって今思うことは、この合格が「回りに支えられた合格だった」ということです。apsの先生方にはお世話になり本当に感謝しています。夏休みに東京に戻ったら遊びに行きますので僕のことを忘れないでいてください。
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- いつ頃から受験勉強を始めましたか。
- 理科は高2から。その他教科は学校の予習復習を中心に中1からこつこつと。
- 1日どのくらい勉強していましたか?
- 平均して3,4時間。
- その大学を選んだ理由は何ですか。
- 学校理念に共感。また学力向上の目標として。
- 特にこだわった勉強法はありますか?
- 他人に教えられるくらい理解を深めようと意識した。
- 何かいい参考書があったら教えてください。
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物理は「重要問題集」(数研出版)「難問題の系統とその解き方」(ニュートンプレス)
「入試物理プラス」(東京出版) - ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
- 最後までペースを落とさなかったこと。周りの人々が支え続けてくれたこと。
- 教科の多さをどのように克服しましたか。
- 理数の基礎を高2の内に固める。
笹屋 なお子(横浜国立大学 教育人間科学部)八雲学園高校出身
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早稲田大学(人間科学部)/法政大学(生命科学部・人間科学部) 大学受験に関しては人より早い時期から意識していたと思います。特に横浜国立大学については自分のやりたいことといい、雰囲気といい、完全に「とりこ」になってしまい、早い時期からこの大学に入りたいと思うようになっていました。そんなわけで、高1からapsにお世話になりました。早い時期から受験勉強を始めたはずなのに、よく言われるように「学校の勉強と受験勉強で苦しむ」ことはありませんでした。その理由はapsの授業のやり方だと思います。@テスト前は1週間カリキュラムがストップして「フリークラス」が設定され、出席は自由。A週1で2時間SA(グループ個別指導)があって自分の必要な学校の勉強ができる。Bチュータールームが自由に使えて、受験勉強、学校の勉強なんでも質問できる。私は塾選びに成功したと思います。とにかく第一希望に合格できてハッピーな毎日です。 |
- いつ頃から受験勉強を始めましたか?
- 高1の冬
- 1日どのくらい勉強していましたか?
- 高3まではよくて2〜3時間。高3の11月からは11時間。
- その大学を選んだ最大の理由はなんですか?
- 1.やりたいことがそこにあったから。 2.雰囲気がとても良かった。
- 特にこだわった勉強方法はありますか?
- 興味をもって楽しむ気持ちが大切。そして計画をしっかり立てる。
- 何かいい参考書があったら教えてください。
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現代文:「決める!センター国語」(学研)化学:「標準問題集」(旺文社)
物理:「重要問題集」(数研出版) - ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか?
- 最後の最後、直前まであきらめない粘り強さと集中力。
- 教科の多さをどのように克服しましたか。
- 少なくとも学校の定期テストだけは全教科全力でやる。(目指せ100点!)
服部 俊(首都大学東京 都市環境学部)国学院久我山高校出身
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上智大学(理工学部)/立教大学(理学部)/中央大学(理工学部)
私は部活第一主義だったので、高3夏まで受験勉強らしい勉強はできませんでした。当然模試の結果もEとDばかりでした。apsの先生方には申し訳ないですが、部活が終って授業に出ても、眠くて眠くてとても授業に集中できませんでした。ただ、apsにはSAやチューターの制度があり、授業で聞き逃したことや休んでしまったところは、そこで完全にフォローしてもらえたのでなんとか続けることができましたが、私にとっては夏以降が本当の意味での受験勉強でした。やったことといえば、「中でもましな数学・物理・化学はそれぞれ1つ問題集をきめて短期間でやりぬく」、「大の苦手英語は、単語・イディオム・文法問題の徹底的な反復と最低でも1日1長文を読む」ことを実行しました。激動の5ヶ月でしたが、模試の判定で一喜一憂しないで「自分を信じて頑張ればきっと良いことがある」ということを実感しました。apsの皆さんお騒がせしました。 |
- いつ頃から勉強を始めましたか?
- 高3の9月
- 1日どれくらい勉強をしていましたか?
- 9月からは、10時間〜14時間
- その大学を選んだ理由は何ですか。
- 公立であること。部活の環境が整っている(陸上部)。
- 特にこだわった勉強方法はありますか?
- 受験校の赤本をマスターする
- 何か良い参考書があったら教えてください。
- 「ターゲット1900」(旺文社)
- ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
- 理数科目の穴を徹底的になくした
寺沢 友利亜(学習院大学 理学部)実践女子学園高校出身
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指定校推薦
高2の6月ごろ初めてapsを訪れ、入会のきっかけは、最初は「生徒がとても真面目で真剣に勉強していて、このような環境で勉強がしたい」ということで入会しましたが、私にとってapsからいただいた宝物は、なんといってもapsの先生との出会いでした。英語の偏差値は54.5から一気に69.5まであがったのも夏期講習の英文読解の先生との出会いでしたし、最終的に生命科学科を志望したのは、生物の先生との出会いからでした。その先生には指定校推薦の決定から志望理由書の添削、面接対策まですっかりお世話になりました。apsは推薦受験者、AO受験者、一般受験者すべて別け隔てなく一人一人に親身になって対応してくれる塾?予備校です。楽しい受験勉強でした。この場をお借りしてお礼をいわせていただきます。ありがとうございました。 |
- いつ頃から勉強を始めましたか?
- 高2の6月
- 1日どれくらい勉強をしていましたか?
- 6時間〜7時間
- その大学を選んだ理由は何ですか。
- オープンキャンパスに行ったときの良い印象。勉強したい研究室があったから。
- 特にこだわった勉強方法はありますか?
- 暗記ものはとにかく声に出して紙に書く。
- 何か良い参考書があったら教えてください。
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英語:「英文法・語法のトレーニング」(Z会)数学:「青チャートTA・UB・VC」
生物:「セミナー生物T・U」 - ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
- マイペース
- いつごろから推薦(AOも含む)を考えましたか。
- 指定校推薦が来ていると知った高2の10月
- 推薦(AOも含む)入試を選んだ理由はなんですか。
- 第一希望校・学部だったし、指定校推薦も受験機会の一つだと思ったから
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