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チューター・SA紹介

藤井 皆仁

Minato Fujii

東京大学 文科Ⅱ類

開成高校

生徒の指導の際に意識・工夫していること

今解いている問題の解き方だけではなくその元になることや分からない・解けない原因を明らかにするように努力しています。また生徒の皆さんが勉強以外でどんなことに興味をお持ちなのか聞くようにし話しかけやすい相談しやすい環境作りに努めています。

 

受験生時代のエピソード

勉強においては常にバランスよく大局観を持って学ぶことを心がけました。科目の中での今やっていることに意味や位置づけ、科目同士での進捗など全体を見ることで勉強がやりやすくなりました。受験当日は今まで出来る限りのことはやった自負があったので、やることをやるだけ、事故が起きても落ち込まないということを考えていました。印象に残っているのは半端ない大雪が受験期に二度降ったことです。

 

今の大学生活について

自分の大学は似たような人からとても変わっている人までいて友人を増やすのが楽しくなる刺激的な環境です。授業は変わった先生もいますが興味のあることを学べるので日々考えさせられています。僕は体育会(東大では「運動会」という)の硬式テニス部に所属し、日々テニスとトレーニングに励んでいます。なかなかキツイですが、とても充実していて楽しく過ごしています。

 

将来の夢について

詳しくは決まっていませんが、民間で人々の生活を少しでも良くできるようなことができたらなと思います。

 

受験生に向けての応援メッセージ

「勉強のしかた」をなるべく早く確立しましょう。勉強は基本的に「できないことの発見→学習・暗記」の反復です。効率的にやることで志望校への距離が縮まります。
〈浪人生の方へ〉
浪人生活はとても辛く苦しいものだと思います。しかし、一方で去年までの自分の生き方や生活を変えるチャンスだとも言えます。勉強していて辛い気持ちになることが多々あると思います。すでに合格した人と比べるとより苦しくなってしまいますが、その苦しさに負けず自分の弱さと向き合って勉強し、その後の糧にしましょう。野球の上原投手も「自分の人生の基盤は浪人中に培った」と言っていました。
何でも相談してください。僕はいつでも皆さんの味方です。

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