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チューター・SA紹介

牧野 達哉

Tatsuya Makino

東京大学 工学部 社会基盤学科卒

東京大学大学院 社会基盤学専攻

愛知県立 旭丘高校

生徒の指導の際に意識・工夫していること

生徒の理解度や理解力に合わせて言葉やスピードを調節してしっかり理解できるように、また勉強をする際にモチベーションが続くように、苦にならないように気を付けています。

 

受験生時代のエピソード

受験生だったのが5~6年も前なので苦しかった思い出とかが美化されたり、忘れたりしています。一番印象に残っているのは入試前日のホテルで隣の部屋の人がずっと古文を音読していたことです。友人と同じ部屋に泊まっていたのですが壁越しにわずかに聞こえる「~けり」とかで、つい笑って、というか不気味で緊張が弛みました。合格発表の時は落ちたのかと思って1年浪人させてもらったのに情けないなぁと思っていたのですが、すごくほっとしたことを覚えています。

 

今の大学生活について

僕はもう大学院に進学してしまいましたが、大学生は一番物事を自由に自己裁量で決められた時だったと思います。もちろんある程度の責任が伴いますが、気の合う仲間と飲み明かしたり、バイトをしたり、旅行をしたり、授業をきったり、自己投資・研鑚をしたり、色々なことに時間を割くことが出来る場だと思います。

 

将来の夢について

自分の成し遂げた何かを後世に遺すこと

 

受験生に向けての応援メッセージ

受験は長く苦しい闘いだと思いますが、大切なのは目標に対する執念と継続して高いパフォーマンスを維持するメリハリだと思うので、何とかして打ち勝ってください、ですが、高校生活も人生一度きりの時です。悔いなく何かに没頭したり遊んだりすることも忘れないでください。

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