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合格体験談

森 桃子

Momoko Mori

同志社大学 文化情報学部

桐朋女子高校出身 2015年度卒業

apsでの受験勉強

 

 私は、ヨーロッパの国対抗歌合戦番組の「ユーロヴィジョンソングコンテスト」というのを毎年見るのが好きで、そこから見えてくるヨーロッパの国家間の関係に興味を持ち、「私が学びたいことは社会学部で学べるのだろうか」と漠然とやりたいことを考えながら受験勉強を始めました。当初は早稲田大学の社会科学部を目指していましたが、調べていくうちに文化構想学部のほうがそれに近いということがわかり、関西方面の大学については母が大阪人であることから「関西の大学もいいかも…」という程度しか考えていませんでした。そんなある7月下旬の日に友人と受験の話をしていたところ、「同志社にこんなAOがあるみたいよ」ということを教えてもらい、そこで初めて文化情報学部について知りました。そして自分で調べていくうちに、「ここに行きたい!」と強く思い、AO入試で受験することに決めました。自分できちんと情報収集することはもちろん、友達と受験や志望校の話をし合って、情報交換することもとても大事だと思います。
 apsでは一般入試だけでなく、AO入試の対策もしっかり指導してくれます。小論文の添削を毎週行い、模擬面接もしていただきフィードバックを受けました。おかげで、当日は大学に入学したいという熱意と誠心誠意をしっかりと伝えることができました。これから新しい環境で自分の興味のある勉強ができることに、とてもワクワクしています。

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の秋
1日どのくらい勉強していましたか?
約7時間
その大学を選んだ理由は何ですか。
“ただ平面上に描かれたグラフや数字から血の通った人々の生活や習慣などを垣間見ることができる”といった、私が興味を持っている分野を学ぶことができると思った。
また、関西という地域の人々の会話スキルや人との接し方に憧れと興味があったから。
特にこだわった勉強法はありますか?
暗記物は赤シートで隠して覚えるよりも自分の手で書いて覚える。
英文法や世界史はノートに細かくまとめて勉強する。
推薦・AO入試を選んだ理由は何ですか?
高3の夏にその学部に入りたいと決意し、どうしても入りたかったので少しでもチャンスを増やそうと思いAO入試を選びました。もし落ちても同じ学部を一般入試で受けようと思っていました。
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
私はAO入試だったので「この学部に入りたい」という熱意をとにかく誠心誠意アピールしたことだと思います。あとは面接官が「おっ面白い!!」と興味を持ってくれるような言葉の表現を心掛けました。

apsからのひとこと

森さんは部活と予備校と学校の“三重苦”をうまく切り抜けました。これはapsのSA制度(グループ個別指導)の賜物だと思います。SAで徹底的に学校の予習復習をやっていました。この制度は学校の成績が重要な推薦希望者には特に好評です。

 

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