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合格体験談

乙部 貴徳

Takanori Otobe

一橋大学 社会学部

区立九段中等教育学校出身 2015年卒業

他の合格校

早稲田大学(文化構想学部)・明治大学(政治経済学部)・立教大学(社会学部)・中央大学(法学部)

 

apsでの受験勉強

 

 自分が長時間机に向かうことができない性格だということは自覚していたので、短い時間でも集中して、人の3倍の効率で勉強することを念頭に置いて勉強をしていました。しかし最初は思った通りには進まず自分自身にイラつくこともありましたが、高3の9月に受けた一橋の実戦模試で悪くない判定をもらったことが自信になり、やる気につながりました。実力を確認するためにも、大きな予備校の模試を受けることは必要だと思います。個人的な感覚ですが、模試のベストから5%減くらいの点数が本番に出ると思います。ただし、あくまで模試で点を取るための勉強ではなく、受験のための勉強をしないと意味がありません。
 第一志望の大学の赤本は早いうちに読んでおくとよいかもしれません。僕の場合は一橋の出題の特徴に気付いてから数学や日本史の効率が比較にならないほど上がりました。一心不乱に勉強する必死さも大事ですが、戦略的な勉強も必要です。
 apsの先生方には色々と心配をおかけしましたが(笑)、1年間自分にできる努力をすれば結果は出ます。皆さんもapsで、その努力をすることをお勧めします
!!

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高3の4月
1日どのくらい勉強していましたか?
平日3時間 休日8時間
その大学を選んだ理由は何ですか。
社会学を高いレベルで勉強をしたかったから
特にこだわった勉強法はありますか?
教科書を繰り返し読む
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
志望校の問題に特化した対策

 

apsからのひとこと

 なかなか型に嵌らない自由人といったところでしょうか。“東大ではなく一橋”と早い時期から決めていたことで、かなり「ゆったり」とした受験だったかもしれませんね。ただ、そんな自由人乙部くんでも早慶受験ではちょっと焦りが見えたのは、君もやっぱり「普通の高校生」なんだとホットしました。

 

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