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合格体験談

中峰 遼太

Ryota Nakamine

東京大学 文科一類

世田谷学園出身 2016年卒業

他の合格校

早稲田大学(法学部)・慶應義塾大学(法学部)・上智大学(法学部)・中央大学(法学部)

 

apsでの受験勉強

 

 僕が東大を意識し始めたのは中学生の頃でした。学校で毎年数名の合格者が出ていたことなど、東大に行ける可能性を感じられたことは大きかったと思います。しかし、この頃は漠然としたイメージを抱いていただけで普段は部活に専念していた為、勉強は定期試験前にまとめてやっていました。本格的に目指そうと思った高1の頃から少しずつ受験勉強を始めていきました。高1~高2の間は好きな教科(英語・古典)を集中的にやっていたので、数学に触れる機会が減っていきました。そこでapsのSA指導で理系の先生に数学を中心に勉強のアドバイスも含め面倒を見て頂きました。SAでは理解できるまで丁寧に教えて頂いたことで数学の根本となる思考や養成に繋がり本番では大きな得点源となりました。まだ合格できたことは信じられませんがとても嬉しく感じています。
 最後に支えてくださったapsの先生方、SAの松竹先生、利根先生ありがとうございました。

 

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の11月から
1日どのくらい勉強していましたか?
平日4~7時間 休日8~12時間
その大学を選んだ理由は何ですか。
高いレベルで法律を学べると思ったから
特にこだわった勉強法はありますか?
社会などで理解できない用語は辞書でとことん調べる
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
英語が安定していたこと

matutakenakamine

お世話になった松竹先生との2ショット

apsからのひとこと

「こんなに実力があってもこんなに謙虚な生徒さん」は見たことがありません。今回のあなたの合格は“努力は裏切らない”を証明しましたね。どんなに調子の良いときでも油断はしない、どんなに不調の時にも落ち込まないというあなたの姿勢は受験生の鏡です。

 

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