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合格体験談

吉田 悠

Yu Yosida

中央大学 法学部法律学科

日本大学高校出身 2014年度卒業

他の合格校

中央大学(法学部国際企業学科)・明治大学(法学部)

 

apsでの受験勉強

 

apsに入った高2の夏ごろは、授業の予習復習や英単語マラソンを中心に勉強をしていました。

3年生になってからは日本史の問題集を2.3周解いたり、繰り返し英語の長文を読んだりするようになりました。

そして、4月から手帳にその日やった勉強を書き込んでいきました。そうすることによって自分の一日の学習量がわかり、自己管理と共にモチベーションアップにもつながったと思います。

 

apsで薦められた英文法の問題集を繰り返し解いて、文法力がついてくると長文を読むのにかかる時間も減っていきました。11月くらいから本格的に過去問を解くようになり、得点率も手帳に書き込み始めました。

 

受験直前期は、毎週お世話になっていたSAの平尾先生から受験会場での過ごし方のアドバイスをもらい、今までの勉強や過去問の得点を記録していた手帳を見返して「自分はこんなに頑張ってきたのだから絶対に合格できる!!」と心を落ち着けていました。

 

危機感を持って勉強することはもちろん大事だけれど、焦らず心を落ち着かせて勉強することも必要だと思います。

 

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の夏休み
1日どのくらい勉強していましたか?
授業がなくなってからは平均9時間 ある日は5時間くらい
その大学を選んだ理由は何ですか。
司法試験・公務員試験の実績があるので
特にこだわった勉強法はありますか?
日本史を復習するときは、知識と知識を関連させて覚える
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
試験に落ち着いて臨めたこと

 

apsからのひとこと

寡黙な少年、吉田悠。「男は黙って受験勉強」と言ったところでしょうか。とにかく、弱音を吐くでもなく、好成績に衒うこともなく、ただひたすらやるべきことを黙々とこなしていました。最後の最後で“取って置きの笑顔”に会えました。
これからが君の本当の人生の始まりです。

 

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