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合格体験談

瀬戸 大市

Daichi Seto

横浜市立大学 医学部

海城高校出身 2016年卒業

他の合格校

順天堂大学 医学部/早稲田大学 社会学部・政治経済学部

 

apsでの受験勉強

 

 僕はサッカー部の活動が忙しく、あまりまとまった時間が取れなかったものの、親身に相談に乗ってくれる先生方やチューターの方たちと、自分の空いている時間を調整してまとめて質問できるSA制度のおかげで満足のいく受験勉強が出来ました。

とくにSAでは、勉強内容の細かい部分がいちいち気になって立ち止まってしまう僕の稚拙な質問に対して、東大をはじめとする一流大学で勉強しているチューターの方たちがとことん付き合ってくれ、自分の知的好奇心が刺激されるとともに、もともとあった自然科学への興味がますます深まりました。 目標とする国立大学の医学部に合格できたのは、apsで培った基礎力と自然科学を楽しむココロがあったからだと思います。基礎を固めること、徹底して質問すること、そして勉強に楽しめる部分を見つけることは、合格の秘訣だと思います。

また受験中も先生方がLINEではげましてくれたり、自習に行ったときには温かく迎え入れてくれたり、本当にアットホームな塾だと思い、apsに入って良かったと感じました。

今年はチューターになって恩返しをする予定です。有難うございました。

 

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の冬
1日どのくらい勉強していましたか?
平日4時間 休日10時間
その大学を選んだ理由は何ですか。
家から通える国公立医学部だから
特にこだわった勉強法はありますか?
今やっている勉強の目的意識を明確にする。
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
特に苦手科目がなかった。

apsからのひとこと

どんなに学力がついても心配。これが受験生の本心でしょう。とくに浪人生ともなれば当然です。ただ“希望の医学部がだめだったら文系学部で社会について学ぶのもいいかな”と弱音を言ったときには驚きました。「終わり良ければすべてよし」です。

 

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