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合格体験談

村田 暁

東京工業大学 第2類

高輪高校出身 2018年度卒業

他の合格校

慶應義塾大学(理工学部)・東京理科大学(理学部・基礎工学部)・明治大学(理工学部)

 

apsでの受験勉強

私は高1のころから東工大志望でした。ここでは私の受験勉強について科目別に紹介したいと思います。
数学:青チャートを短期間で1周し、apsのテストゼミの内容を復習していました。もともと得意ではなかったのですが、いつしか得意科目になっていました。
理科:もともと得意だったので、物理は難しい問題に挑戦し、それをSAやチューターに質問するという勉強法でした。化学は学校の進度が遅かったので高3になる前に大まかに一周予習し、わからない部分をSAで質問しました。SAやチューターではだいぶマニアックな質問にも答えてくれて、とても助かりました。
センター:東工大志望なら捨てる人も多いですが、私はAOやセンター利用に使うので勉強しました。一年くらいかけて大まかに雰囲気を知り、直前に頑張れば点数を取ることは可能かと思います。社会は直前にセンター模試の過去問を5年×5予備校分やりました。

 

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の夏すぎ
1日どのくらい勉強していましたか?
部活引退前→平日2時間・休日5~8時間 部活引退後→平日5~6時間・休日9~13時間
その大学を選んだ理由は何ですか。
家から近く、材料工学が学べるから
何かいい参考書があったら教えてください。
理論物理学への道標、化学重要問題集
教科の多さをどのように克服しましたか。
2次に使わない科目は大まかに雰囲気を掴み、直前に用語などを詰め込む。
特にこだわった勉強法はありますか?
参考書を読むことより、問題を解くことを中心にする。
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
真面目にやる。

 

apsからのひとこと

※近日公開予定

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