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合格体験談

浦野 健人

東京大学 理科一類

麻布高校出身 2018年度卒業

他の合格校

早稲田大学(先進理工学部)

 

apsでの受験勉強

高2のころは部活が忙しかったが、自分のために取る授業を考えてもらったことや、SAのおかげで効率的に勉強できました。
特によかったことは数学の採点が丁寧だったことで、2つのメリットはあったと思います。1つは部分点を取る解答や確実に完答する解答を作れるようになったということで、もう一つは理解の穴をなくし1問1問しっかり理解できたことです。解答の穴は理解の穴だと気づかされました。高3で初めて受けた東大模試ではD判定でしたが、夏の東大模試までに英語を一定レベルにするとともに数学を得点源にしたことでA判定をとれ、秋の東大模試までには物理を得点源にしたことで上位でA判定をとれました。そしてセンター前に国語をしっかり勉強することで国語も最低限の実力をつけ、センター後に不安の残っていた化学を多く勉強し、得点源として見込めるまでになりました。振り返ってみると、夏までに英数を一定レベルにできたことで理科に時間をかけることができ、結果的に理数を得点源にできたのかなと思います。

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の9月
1日どのくらい勉強していましたか?
8~10時間
その大学を選んだ理由は何ですか。
学校に東大を目指す人が多かったから
何かいい参考書があったら教えてください。
数学の1対1対応の演習
教科の多さをどのように克服しましたか。
優先順位をつけつつ、どの科目もある程度はやる。
特にこだわった勉強法はありますか?
音読
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
1科目失敗しても受かる実力

 

apsからのひとこと

※近日公開予定

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