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合格体験談

高田 祐希

慶應大学 文学部

都立青山高校 出身 2019年度卒業

他の合格校

青山学院大学(社会情報学部)・成城大学(経済学部)・武蔵大学(経済学部)

apsでの受験勉強

私は学校の模試等で一度もA判定をとったことはなく、最高で一度MARCHのD判定が出たことがあるという調子でしたが、もともと判定等は全て気にしない性質だったのもあって、一切志望校を変えようと思ったことはありません。むしろ、「志望校を落としたら到達すべき学力も低くなる」と考えていました。受験が近づくにつれて「一つも受からないかもしれない」という考えで頭がいっぱいになるのに、その焦りをもってしても集中でできない自分にいらだちを覚えることも多々ありました。
正直に、自分はたくさん勉強したとは思いませんし、いえません。それでも私が慶応大学に合格できたのは、英語の傾向が「英語が苦手」という自分のタイプに合っていたからだと思います。第一志望校を真っ直ぐに貫き続ける気持ち、自分のタイプに合った学校、問題を見抜く客観的な視点の両方をもって、合格を勝ち取ってください。
1年と少しの間、apsには(メンタル面も含め)お世話になりました。ありがとうございました!

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の1月
1日どのくらい勉強していましたか?
平日は16時から21:20まで約5時間半。休日は8時間程度。
その大学を選んだ理由は何ですか。
先生に相談した際に進められた。結果的に自分に問題傾向が合っていた。
何かいい参考書があったら教えてください。
日本史は実況中継、英語はターゲット1900
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
高校3年間、最低限の学習を怠らなかったこと。

apsからのひとこと

※近日公開予定

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