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合格体験談

石田 俊昌

群馬大学 医学部

巣鴨高校 出身 2019年度卒業

他の合格校

東京慈恵会医科大学(医学部(一次合格))

apsでの受験勉強

~高3まで部活を続け、かつ現役で地方国公立医学部合格を目指す人々へ~
・部活引退までに机の前に座る習慣をつけましょう。
・得意不得意科目を見つけましょう。得意科目がない場合はどの科目でも良いので何か一つ得意にしましょう。(もちろん部活の引退までに)
・自分の特異・不得意科目に合った大学を2~3個見つけておきましょう。
・自分が集中して勉強できる場所をみつけておきましょう。ただし、飽きやすい人はむしろ場所を1つに決めない方がいいです。(僕は飽きやすい人でした)
・引退後は全力で勉強しましょう。その際、飽きやすい人はこまめに科目を変えると良いと思います。
・勉強中に居眠りをするのはやめましょう。おすすめはレッドブルです。
・勉強を楽しみましょう。勉強すればするほど周りの人たちを抜かしていきます。その感覚を楽しみましょう。
・授業を疎かにしないようにしましょう。時間がもったいないです。受験生と言えど宿題・予習・復習は基本です。
~最後に~
部活を最後まで続けましょう。勉強は、引退した後は好きなだけできます。皆さんが勉強と部活の二兎を追い、どちらも得ることを願っています。

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高校2年生の春休みから約1年間
1日どのくらい勉強していましたか?
平日:できるだけ 休日:できるだけ
その大学を選んだ理由は何ですか。
センターの点数を見て。模試だと英語の成績が含まれないので良い判定がでやすかったため。
何かいい参考書があったら教えてください。
数学:学校の教科書 理科:有名なやつ(重要問題集、名問の森、化学の新演習)国語・社会はとにかくセンターの過去問
教科の多さをどのように克服しましたか。
飽きやすい性格なので、科目が多い方が飽きずに勉強できて楽しかった。
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
根性。

apsからのひとこと

※近日公開予定

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