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合格体験談

葛原 里璃子

Ririko Kuzuhara

首都大学東京 都市環境学部

普連土学園高校出身/2014年度卒業

apsでの受験勉強

推薦は高校2年から考えていました。学校の勉強と部活の両立に受験勉強も加わり、毎日くたくたになっていてapsも続けられるのか心配でした。しかも推薦は一般より大変だと言われていたので、どこに一番力をいれて勉強すればいいのか悩みました。

しかし、一つ分かったことがあります。推薦を考えている人は、逆に一般受験に照準を合わせるべきだということです。私はそのことによって、余計な不安を持たずに勉強に専念することができました。

そしてapsにはSA(強制個別指導)制度というのがあるのですが、嫌いな教科があるときはとても便利です。私の場合は数学が苦手科目だったので、SAの先生と一緒に使う教材を決めて、一週間でどこまで進めていつまでに問題集をやり終えるか等の計画を立ててもらい、週に1回必ず確認をしてもらいました。

このようにして問題集を一冊やりこんだあとは、かなり自信がもてるようになりました。部活などで忙しい人は、とにかく計画を立てること、そしてそれを実行しなければならない環境に自分の身を置くことが大切だと思います。

いつ頃から受験勉強を始めましたか。
高2の冬
1日どのくらい勉強していましたか?
約5時間(平日)
その大学を選んだ理由は何ですか。
少人数制なところ・興味のある研究室があった
特にこだわった勉強法はありますか?
決めた問題集を何周もする
推薦・AO入試を選んだ理由は何ですか。
行きたい大学の推薦が学校に来ていたから
ズバリあなたにとって「合格の決め手」は何だったと思いますか。
高1からコツコツやってきたこと

 

apsからのひとこと

冷静沈着なクールビューティー!!なかなか内面を出さない生徒さんで、我々予備校側は“不覚にも”最後まで推薦であることに気付きませんでした。ただやるべきことはしっかりやっていましたし、学習計画もしっかり立てて実行していましたので、たとえ一般受験になったとしても、問題はなかったでしょう。とはいえ、おそらく本当のところは、本人は内心で“ひやひや、ドキドキ”していたに違いありません。お疲れ様でした。

 

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