大学受験なら東京都渋谷区の予備校「aps」へ!合格エンジンつけます。

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現役生向け

東京都渋谷区にある予備校apsでは、一般的な予備校にあるような“志望大学別のコース”を作っていません。
ひとりひとりに合ったカリキュラムを作成します。

apsはコースを作らない予備校

 

レベルの合わない講義でいいの?

東大合格者を例にとると、文系理系問わず、全科目そつなく点数を取って合格したという学生がいる一方で、ほぼ0点に近い科目があったにもかかわらず、他の科目でカバーし、総合点で合格したというケースも決して少なくありません。

前者はともかく、後者のタイプ、つまり他の受験生に比べてかなりの高得点を期待できるような得意科目がひとつかふたつある反面、手のつけようがないほどの苦手科目を持っているような生徒に対して、一般的な予備校にあるようないわゆる「東大コース」のようなところで全科目ハイレベルの授業を受けさせた場合、果たして、合格することができるでしょうか?

得意科目はともかく、苦手科目に関してかなりの負担がかかり、結局、得意科目の方にもひびいてしまうのが明らかです。

 

そのコース、本当に大丈夫?

予備校でよく見られる「早・慶コース」ですが、実際に入試問題を見てみると、頻出分野、出題形式、科目の配点比率において、両大学にはかなり違いがあります。また、学部にも同様のことがいえます。

ところが、ほとんどの予備校では、「早・慶コース」というような大ざっぱなレベルによる分け方をしているだけで、それぞれの大学・学部の入試の特徴に合わせた指導はおこなわれていないのが現状です。

そのようなコースで、本当に合格できるのでしょうか?

 

入試の方法はひとつじゃない!

一口に大学入試といっても、一般入試だけではなく、センター利用入試、推薦入試、AO入試など、さまざまな方法があります。それをおおまかなコースで括ることは、ほぼ不可能です。

apsでは以上の3点をふまえたうえで、一般的な予備校にあるような「東大コース」「早・慶コース」「○○大学コース」という大ざっぱなレベルによるコース分けをしていません。

志望大学・学部・入試方法・学校での成績・得意科目・不得意科目など、さまざまな点を考慮し、その生徒に最も適した個別のカリキュラムを組むことが、合格の可能性が一番高い方法であると考えています。

ですから、同じ大学の同じ学部を目指している生徒がまったく違う指導を受ける、ということも珍しくありません。つまり、apsにはコースはありません。逆の言い方をすれば、生徒の人数分のコースが存在するのです。

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